教室主催講演

 

 

 

講演・発表

国際学会等招待講演

 

国内学会等招待講演

 

  1. 国際学会発表

 

    国内学会発表

 

その他

BBVA Foundationのサポートによって、2015年11月2~4日Barcelona(Spain)で寺崎教授はErnest Giralt教授(Institute for Research in Biomedicine Barcelona, University of Barcelona)とco-chairで”Blood Brain Barrier”に関する国際シンポジウムを開催します。詳細は、こちら

 

 

☆2014年10月18~23日、Hilton San Franciscoにて、寺崎哲也教授が、Eric Johnson教授(The Scripps Research Institute)と共に、19th North American ISSX Meeting / 29th JSSX Meetingを共同主催しました。写真は、こちら

 

☆第7回次世代を担う若手医療薬科学シンポジウムを仙台で開催しました。

詳しくは、こちら

主催:日本薬学会医療薬科学部会

とき:2013年11月23日(祝・土)-24日(日)

場所:東北大学片平キャンパス さくらホール

実行委員長:立川 正憲

      (東北大学大学院薬学研究科)

ポスターは、こちらからもダウンロードできます。

News and Topics

最新更新日 2015年7月17日

 

○最新更新内容:

 

立川正憲 准教授が平成27年度(第9回)薬学研究科長賞を受賞しました。

表彰理由 「教育活動に優れた貢献があった者」

詳しくは、こちら。(2015/7/15)

 

星 裕太朗 君(D2)が、第10回トランスポーター研究会年会(平成27年6月20,21日)において、最優秀発表賞(ポスター発表)を受賞しました。 表彰状と記念のマグカップが授与されました。写真は、こちら。詳しくは、こちら
(発表演題)「リン酸化定量プロテオミクスに基づく血液脳関門P-glycoproteinの輸送活性制御機構の解明」(2015/6/22)

 

★佐藤和貴 君(D1)が、日本薬学会の平成27年度長井記念薬学研究奨励支援事業に採用されました。詳しくは、こちら。(2015/5/1)

 

★宮内英輔 君(D1)が、日本薬剤学会第30年会の永井財団大学院学生スカラシップに採択されました。詳しくは、こちら。(2015/5/1)

(発表演題)「網羅的定量プロテオミクスSWATH法を用いた高悪性度脳腫瘍膠芽腫の血漿診断タンパク質の探索」

 

★立川正憲 准教授が、平成27年度日本薬学会奨励賞を受賞しました。3月26日、兵庫医療大学オクタホールにおいて受賞講演が行われました。

受賞対象題目「輸送体の局在性と機能的多面性に基づく神経作用物質の空間分布制御機構解明」詳しくは、こちら(2015/4/4)

 

★今年、薬学科を卒業した研究室員の第100回薬剤師国家試験の合格率は100%でした。(2015/4/1)

 

3月25日~28日神戸で開催される日本薬学会第135年会の一般学術発表予定の「28T-pm03S、MALDI-MS/MSを用いた杯スループットバイオマーカータンパク質定量に向けたScrambled Internal Standard Peptide法の開発、米山敏広, 大槻純男, 内田康雄, 立川正憲, 寺崎哲也」が、ハイライトとして取り上げられました。下記のリンクからハイライト要旨がダウンロードできます。(30ページ目) http://www.pharm.or.jp/nenkai/135highlight4_abstract.pdf

(2015/3/17)

 

Top Cited Papers in 2013 (published in 2011-2013)

Y. Uchida, S. Ohtsuki, Y. Katsukura, C Ikeda, T. Suzuki, J. Kamiie, T. Terasaki: Quantitative targeted absolute proteomics of human blood-brain barrier transporters and receptors. J. Neurochem. 117:333-345 (2011)が2011年~2013年の間に同雑誌に発表された論文の中で最も被引用件数が多い論文(Top cited paper)に選ばれました。詳細は、こちら(2015/3/17)

 

★脳科学辞典の「血液脳関門」の項目が完成しました。脳科学辞典は、脳科学分野の約1,000個の用語が解説され、無償で公開されているものです。詳細は、こちら(2015/2/16)

 

★昨年10月1日に研究室配属された3年生のトレーニングを目的とした基礎実習が終了し、2月1日に成果発表会を実施しました。今年度は試験的にBest Presentation Awardを投票で選ぶことになり、第一部は住谷 智仁君、第二部は落合 剛大君が各々受賞しました。賞状と副賞を授与された喜びの瞬間をとらえた写真はこちらです。(2015/2/10)

 

★講演・発表を更新しました。(2015/1/30)

 

★2014年12月26日、薬学研究科大講義室にて、第一回若手学生のための研究者育成道場が開催されました。薬物送達学分野の佐藤和貴君(B6)、黒田広樹君(B6)が優秀発表賞、米山敏広君(D2)と星裕太朗君(D1)が優秀質問者賞を受賞しました。授賞式は、2015年1月16日研究科長室にて行われ、表彰状と素晴らしい盾が授与されました。受賞を更新しました。詳細はこちら (2015/1/24)

 

★東北大学サイエンスカフェ(11月28日)の内容について河北新報(電子版)に紹介記事が掲載されました。 (2014/12/11)
http://www.kahoku.co.jp/special/spe1097/20141211_01.html

 

★受賞を更新しました。 (2014/12/4)

 

立川准教授が、平成27年度 日本薬学会奨励賞を受賞することになりました。詳しくはこちら神戸で開催される第135回日本薬学会年会 (2015年3月25日~28日)で受賞講演の予定です。

受賞対象題目「輸送体の局在性と機能的多面性に基づく神経作用物質の空間分布制御機構解明」(2014/11/25)

 

★薬物送達学分野の研究成果がテレビの特集番組で放送されます。
日時: 11月23日11:30~12:00
チャンネル: BSフジテレビ
番組名: ガリレオX
テーマ名: 「血液脳関門の世界 脳の防御網を突破せよ!」
(なお、11月30日13:30~再放送されます)
http://www.bsfuji.tv/top/pub/galileox.html

 

★研究室の皆でサイエンスカフェに取り組みます。
日時: 11月28日18:00~19:45
会場: 仙台市メディアテーク1階 オープンスクエア
テーマ: 身体の中の薬の運命~よく効く薬の鍵を握る仕組み~
参加費: 無料・事前申し込み不要
詳細は、こちら

 

★教室行事を更新しました。 (2014/11/18)

 

★論文発表、学会発表、受賞、主催学会、メンバー、進路を更新しました。 (2014/11/13)

 

★プロフィール、学会発表、受賞など更新しました。 (2014/6/1)

 

★米山敏広 君 (D2)と星裕太朗 君 (D1)が、日本薬学会第134年会(熊本)において、優秀発表賞(口頭発表)を受賞しました。詳しくは、こちら (2014/4/15)

 

★寺崎哲也教授が、平成26年度日本薬学会賞を受賞しました。3月28日(金)ホテル日航熊本において受賞講演が行われました。

受賞対象題目「血液脳関門研究の新規手法の開発と輸送機能解明への応用」

詳しくは、こちら。薬学研究科ホームページの記事は、こちら(2014/4/3)

 

★研究室メンバーを更新しました。(2014/4/1)

 

★4月1日付けで、渡部通寿博士が助教に採用されました。 (2014/4/1)

 

★3月31日付けで、内田康雄助教は休職し、スイス連邦工科大学(ETH Zurich)のプ ロテオミクスの世界的権威Prof. Ruedi Aebersoldの研究室へ2年間留学することにな りました。 (2014/3/31)

 

★教室主催講演会の案内、招待講演を更新しました。 (2014/3/11)

 

内田康雄助教が、第30回(2013年度)井上研究奨励賞
(公益財団法人 井上科学振興財団 http://www.inoue-zaidan.or.jp/)を受賞しました。なお、本賞は、「2010年度~2012年度の間に、理学・工学・医学・薬学・農学等の自然科学の基礎的研究において、新しい領域を開拓する可能性のある優れた博士論文を提出し、博士の学位を取得した研究者」に授与されるものです。 詳しくは、こちら (2014/2/4)

 

★国際学会招待講演、学会発表を更新しました。 (2014/1/31)

 

★研究室メンバーを更新しました。 (2013/12/26)

 

寺崎教授が、平成26年度 日本薬学会賞を受賞することになりました。詳しくは 、こちら。熊本で開催される第134回日本薬学会年会 (2014年3月末 )で受賞講演の予定です。 (2013/11/27)

 

★佐藤和貴 君 (薬学部薬学科5年生)が、第7回次世代を担う若手医療薬科学シンポジウム(日本薬学会医療薬科学部会主催)(11月23,24日)において、優秀発表賞(ポスター発表)を受賞しました。

(受賞演題)「脳毛細血管及び循環血中単核球における接着分子の標的定量プロテオミクス解析」(2013/11/27)

 

★Top 10 Downloaded articlesに選ばれました。(2013/10/19)

 Journal of Pharmaceutical Sciences 2013年9月号に掲載された" Hoshi Y., Uchida Y., Tachikawa M, Inoue T., Ohtsuki S. and Terasaki T., Quantitative atlas of blood–brain barrier transporters, receptors, and tight junction proteins in rats and common marmoset. J Pharm Sci 102: 3343-3355 (2013)"のダウンロード回数が738回となり、7~9月にpublishされた論文の中で第2席を占め、Top 10 Downloaded Articleとして、Virtual Issueに掲載されました。Wed linkは下記です。本年12月までOpen Accessです。(同論文は、Benet教授へのDedicated Issueに掲載されており、無期限のfree down loaded論文となっています。) 論文の詳細は、こちら

 

★米山敏広 君(D1)と星裕太朗 君(M2)が、それぞれ日本学術振興会特別研究員 DC2及びDC1に面接免除で、採択内定されました。(2013/10/17)

 

★立川准教授が、平成25年度 日本薬物動態学会奨励賞を受賞しました。第28回 日本薬物動態学会年会総会において、授賞式が行われ、その後受賞講演を行いま した。詳しくは、こちら(2013/10/10)

 

★立川准教授が実行委員長を務める、第7回次世代を担う若手医療薬科学シンポ ジウムが開催されます(2013年11月23日-24日、東北大学片平キャンパス  さくらホール)。詳しくは、こちら(2013/9/9)

 

★業績、学会発表を更新しました。(2013/9/7)

 

本学学友会報道部の「東北大学新聞」で寺崎教授の紫綬褒章受章のインタビュー

 記事が掲載されました。記事は、こちら(2013/6/20)

 

★「ご挨拶」と「受賞」を更新しました。(2013/6/4)

 

★日本薬剤学会第28年会において、内田康雄 助教及び小渕航 君(博士後期課程 3年)が最優秀発表賞を受賞しました。(2013/5/24)

 

★平成25年4月29日付けで、寺崎教授が、紫綬褒章を受章しました。 (2013/4/29)

 

4th International Conference Clinically Relevant Drug Transporters22 - 23 April 2013 | Berlin | Germany)の開催に関連して、寺崎哲也教授 がMs. Cate Holtzから電話インタビューを受けた内容が記事になりました。

 記事は、こちら。(この記事の公開は、Ms. Holtzの許可を得たものです。)

 

★標的絶対定量プロテオミクスの手法を用いて、マーモセットとラット血液脳関門 に発現するトランスポーター・受容体・密着結合タンパク質の定量的アトラスを 決定した論文が、Journal of Pharmaceutical Sciencesにアクセプトされま した。本研究は、実験動物中央研究所との共同研究です。(2013/4/11)

 

★学会発表及び発表論文を更新しました。(2013/4/11)

★平成25年度 メンバーを更新しました。(2013/4/8)

★マレーシア政府(高等教育省)派遣留学生のArmania Nurdinさんがメンバー に加わりました。(2013/4/8)

★卒業生・修了生の進路を更新しました。(2013/4/8)

 

★日本薬学会第133年会において、優秀発表賞を受賞しました。 (2013/4/1)

 口頭発表部門

 落合祐介 君 (博士前期課程修了) , 黒田広樹 君 (薬学部薬学科4年生)

  ポスターセッション部門

 佐藤和貴 君 (薬学部薬学科4年生)

 

★2013年4月1日付けで、新冨亜希子(事務補佐員)さんが復職しました。


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