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Topics and News(過去のものはこちら

・DC3 梅原厚志君(発表時)が日本薬学会第136年会において優秀発表賞(口頭)を受賞しました。賞状(2016.4.11)
・当研究室の論文"Synthesis of Substituted Quinolizidines via a Gold-Catalyzed Double Cyclization Cascade"がAdv. Synth. Catal.誌の
 Inside Cover として採り上げられました(DOI: 10.1002/adsc.201600054)。(2016.1.27)
・当研究室の論文"Synthesis of Substituted Quinolizidines via a Gold-Catalyzed Double Cyclization Cascade"がAdv. Synth. Catal.誌に
 受理され、VIP articleとして掲載されました。(2016.1.27)
・当研究室の論文"Total Synthesis of (+)-MPC1001B"がSynfacts誌にハイライトされました。(2016.1.27)
・写真を更新しました。(2016.1.7)
・DC2 佐藤壮一郎君が環太平洋国際化学会議(Pacifichem2015)のStudent Poster Competitionにおいてポスター賞を受賞しました。
 今回の賞では、3,000人以上の応募者の書類審査によって350人のファイナリストが選ばれ、さらにその中からポスター発表による
 審査を経て54名の受賞者が決定しています。有機化学分野における受賞者11名のうちの1名に選ばれました。賞状(2015.12.24)
・MC2 小島健一君が第30回有機合成化学若手研究者の仙台セミナー賞を受賞しました。賞状(2015.12.11)
・DC3 藤岡孝佑君が第41回反応と合成の進歩シンポジウムにおいて優秀発表賞(口頭)を受賞しました。賞状(2015.12.11)
・坂田助教が着任しました。(2015.10.1)
・3年生の配属が決定しました。(2015.9.16)
・徳山教授が、国際複素環化学会(International Society of Heterocyclic Chemistry) Alan. R. Katritzky Junior Award in Heterocyclic Chemistry
 を受賞しました。今回の賞は、長年複素環化学の世界的第一人者で あり続けたフロリダ大学の故 Aran R. Katritzky 教授の名を冠し 、
 複素環化学 に関して世界的な業績を挙げた若手研究者 1 名を 2 年に一度顕彰するものです。今回が日本人ではじめての受賞とな
 ります。受賞式と記念講演は、2015年8月27日の25th ISHC Congressで行われました。賞状(2015.9.15)
・DC2佐藤学君が本学化学系サマースクールにおいてポスター賞を受賞しました。賞状(2015.8.28)
・DC3黒木太一君が本学化学系サマースクールにおいてポスター賞を受賞しました。賞状(2015.8.28)
・MC1 宮本尚也君が、「マルチディメンジョン物質理工学リーダー養成プログラム」の第2期生に認定されました。
 このプログラムは、優秀な学生を俯瞰力と独創性を備え広く産官学にわたりグローバルに活躍するリーダーに
 養成しようとする趣旨のもと、平成24年度より新たに教育が開始されたものです。(2015.4.1)
・当研究室の論文"Total Synthesis of (–)-Haouamine B Pentaacetate and Structural Revision of Haouamine B"が
 Synform
にハイライトされました。(2015.3)
・徳山教授が2014年有機合成化学協会企業冠賞(第一三共・創薬有機化学賞)を受賞しました。賞状(2014.12.12)
・DC3 梅原厚志君が第29回有機合成化学若手研究者の仙台セミナー賞を受賞しました。賞状(2014.12.6)
・岡野助教がThieme Chemistry Journal Award 2015を受賞しました。(2014.12.1)
・徳山教授が平成27年度日本薬学会 学術振興賞を受賞しました。賞状(2014.11.22)
・銅を用いる芳香族アミノ化に関する総説がChemical Communications誌のFront Coverに採択されました。(2014.11.18)
・有機化学4(徳山、岡野)問題演習の答えはインターネットスクールで公開しています。(2014.11.13)
・MC2 吉田慶君が第40回反応と合成の進歩シンポジウムにおいてポスター賞を受賞しました。賞状(2014.11.11)
・3年生の配属が決定しました。(2014.9.18)
・D2藤岡君によるキャンパスアジアプログラム シンポジウム報告を更新しました。(2014.9.3)
・DC1佐藤壮一郎君が本学化学系サマースクールにおいてポスター賞を受賞しました。賞状(2014.8.25)
・MC2 亀谷紘君が第26回有機金属化学国際会議(ICOMC)において
 学生ポスター賞を受賞しました。賞状(2014.7.18)
・一部内容を改訂追記しました。(2014.7.10)
・MC2 吉田慶君が第25回万有仙台シンポジウムにおいて
 Best Discussion賞を受賞しました。賞状(2014.6.14)
・DC2 黒木太一君が2014年6月6-7日に開催される、第24回万有福岡シンポジウムおよび
 第8回「三地区若手交歓会 福岡ミニシンポジウム」に招待され、発表を行います。
 (昨年の第24回万有仙台シンポジウム ポスター賞受賞をうけたものです)(2014.5.2)
・DC2 梅原厚志君、MC1 吉田慶君(発表時)が日本薬学会第134年会において優秀発表賞(口頭)を受賞しました。賞状(2014.4.14)

当分野を希望する学生の方へ

 研究室見学は随時歓迎します。事前に徳山に連絡した上で日時を調整してください。
研究内容や研究室の雰囲気を知るためには、直接研究室に来てもらうことが一番であると考えています。
スタッフのみならず、研究室所属の学生からも話を聞くことを強く勧めます。

 

〒980-8578 仙台市青葉区荒巻字青葉6−3

東北大学大学院薬学研究科 医薬製造化学分野

 

 

 

Last Updated December 11, 2014