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Topics and News(過去のものはこちら

・DC2 野呂尭広君が英国イースト•アングリア大学(Ganesan group) での短期研究留学から帰国しました。報告書はこちら(2016.11.1)
・DC1 小島健一君が第58回天然有機化合物討論会において奨励賞を受賞しました(口頭発表42件のうち4件受賞)。(2016.11.26)
・DC2 吉田慶君がドイツマックスプランク研究所(Waldmann group) での短期研究留学から帰国しました。報告書はこちら(2016.10.13)
・新3年生が配属されました。(2016.10.1)
・PD 梅原厚志君が第7回大津会議の参加者に選ばれました。
・PD 梅原厚志君が米国、NewportのSalve Regina Universityで開催されたゴードン会議に参加しました。報告書はこちら(2016.7.6)
・DC2 野呂尭広君が第2回野依フォーラム若手育成塾の参加者に選ばれました。報告書はこちら(2016.7.6)
・DC3 梅原厚志君(発表時)が日本薬学会第136年会において優秀発表賞(口頭)を受賞しました。賞状(2016.4.11)
・当研究室の論文"Synthesis of Substituted Quinolizidines via a Gold-Catalyzed Double Cyclization Cascade"がAdv. Synth. Catal.誌の
 Inside Cover として採り上げられました(DOI: 10.1002/adsc.201600054)。(2016.1.27)
・当研究室の論文"Synthesis of Substituted Quinolizidines via a Gold-Catalyzed Double Cyclization Cascade"がAdv. Synth. Catal.誌に
 受理され、VIP articleとして掲載されました。(2016.1.27)
・当研究室の論文"Total Synthesis of (+)-MPC1001B"がSynfacts誌にハイライトされました。(2016.1.27)
・写真を更新しました。(2016.1.7)
・DC2 佐藤壮一郎君が環太平洋国際化学会議(Pacifichem2015)のStudent Poster Competitionにおいてポスター賞を受賞しました。
 今回の賞では、3,000人以上の応募者の書類審査によって350人のファイナリストが選ばれ、さらにその中からポスター発表による
 審査を経て54名の受賞者が決定しています。有機化学分野における受賞者11名のうちの1名に選ばれました。賞状(2015.12.24)
・MC2 小島健一君が第30回有機合成化学若手研究者の仙台セミナー賞を受賞しました。賞状(2015.12.11)
・DC3 藤岡孝佑君が第41回反応と合成の進歩シンポジウムにおいて優秀発表賞(口頭)を受賞しました。賞状(2015.12.11)
・坂田助教が着任しました。(2015.10.1)
・3年生の配属が決定しました。(2015.9.16)
・徳山教授が、国際複素環化学会(International Society of Heterocyclic Chemistry) Alan. R. Katritzky Junior Award in Heterocyclic Chemistry
 を受賞しました。今回の賞は、長年複素環化学の世界的第一人者で あり続けたフロリダ大学の故 Aran R. Katritzky 教授の名を冠し 、
 複素環化学 に関して世界的な業績を挙げた若手研究者 1 名を 2 年に一度顕彰するものです。今回が日本人ではじめての受賞とな
 ります。受賞式と記念講演は、2015年8月27日の25th ISHC Congressで行われました。賞状(2015.9.15)
・DC2佐藤学君が本学化学系サマースクールにおいてポスター賞を受賞しました。賞状(2015.8.28)
・DC3黒木太一君が本学化学系サマースクールにおいてポスター賞を受賞しました。賞状(2015.8.28)
・MC1 宮本尚也君が、「マルチディメンジョン物質理工学リーダー養成プログラム」の第2期生に認定されました。
 このプログラムは、優秀な学生を俯瞰力と独創性を備え広く産官学にわたりグローバルに活躍するリーダーに
 養成しようとする趣旨のもと、平成24年度より新たに教育が開始されたものです。(2015.4.1)

当分野を希望する学生の方へ

 研究室見学は随時歓迎します。事前に徳山に連絡した上で日時を調整してください。
研究内容や研究室の雰囲気を知るためには、直接研究室に来てもらうことが一番であると考えています。
スタッフのみならず、研究室所属の学生からも話を聞くことを強く勧めます。

 

〒980-8578 仙台市青葉区荒巻字青葉6−3

東北大学大学院薬学研究科 医薬製造化学分野

 

 

 

Last Updated December 11, 2014