• 橋本君(D2)杉山君(D1)が「東北大学グローバル萩博士学生奨学金」の奨学生に決定しました。

  • 第20回日本RNA学会年会(大阪)において、李さん(M1)が青葉賞、杉山君(D1)がポスター優秀賞を受賞しました。

  • 2018年7月9日-7月11日

    稲田教授が第20回日本RNA学会年会(大阪)に参加し、シンポジウムの座長を行いました。
    宇田川助教、池内特任助教、李さん(M1)が口頭発表、院生4名がポスター発表を行いました。

  • 2018年6月26日-6月28日

    稲田教授が第18回日本蛋白質科学会年(新潟)に参加し、口頭発表を行いました。

  • 2018年6月17日-6月22日

    稲田教授がFASEB「Ubiquitin and Cellular Regulation」(Snowmass Village,CO,USA) に参加し口頭発表を行いました。

  • 2018年5月14日-5月16日

    池内特任助教、院生7名学部生5名が「新生鎖の生物学」第5回若手ワークショップ(蔵王)に参加し、池内特任助教、院生4名が口頭発表を行いました。
    李さん(M1)が優秀学生賞を受賞しました。

  • 2018年5月12日-5月14日

    稲田教授、松木さん(D2)が第6回CCR4-NOT研究会(南紀白浜)に参加し、松木さん(D2)が口頭発表を行いました。

  • 2018年3月27日

    稲田教授が 京都大学ウイルス再生医科学研究所にてセミナーを行いました。

生物の持つ複雑で巧妙な形態・機能の獲得には、RNA段階での遺伝子発現制御プログラムが必須な役割を果たす。すなわち、個体発生の過程において、様々な非対称性制御プログラムにより、単一の受精卵から非対称な細胞群が生成され、多様性獲得プログラムにより、分化過程で形成される細胞が担う多様な機能の獲得に必要な遺伝子産物自体の多様性が獲得される。

 

第20回日本RNA学会年会
【日時】 2018年7月9日(月)~7月11日(水)
【場所】 大阪市ホテルコスモスクエア国際交流センター

 

Ribosome associated quality control (RQC)
経路の試験管内再構成から得られた新知見
【日時】2018年7月13日(金)18:00~19:30
【場所】第一会議室(薬学部A館二階)
【講師】黒羽 一誠 博士【PostDoctral fellow, Department of Cell Biology, SUNY Downstate Medical Center, Pestova lab】
▶ 添付ファイル:seminar_20180713.pdf

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