• 2018年5月14日-5月16日

    池内特任助教、院生7名学部生5名が「新生鎖の生物学」第5回若手ワークショップ(蔵王)に参加し、池内特任助教、院生4名が口頭発表を行いました。
    李さん(M1)が優秀学生賞を受賞しました。

  • 2018年5月12日-5月14日

    稲田教授、松木さん(D2)が第6回CCR4-NOT研究会(南紀白浜)に参加し、松木さん(D2)が口頭発表を行いました。

  • 2018年3月27日

    稲田教授が 京都大学ウイルス再生医科学研究所にてセミナーを行いました。

  • 2018年1月18日-1月20日

    稲田教授が第1回ユビキチン研究会(東京大学) 一般シンポジウムにて口頭発表を行いました。
    池内研究員(PD)が若手シンポジウムにて口頭発表を行いました。

  • 2017年12月13日

    稲田教授が 東京大学メディカル情報生命専攻分子医科学分野にて研究室セミナーを行いました。

  • 2017年12月6日-12月9日

    稲田教授が2017年度生命科学系学会合同年次大会(ConBio2017)に出席されました。
    松木さん(D1)がポスター発表を行いました。

  • 2017年11月13日-11月17日

    稲田教授がOIST RNA Biology2017 Workshop「Cutting Edge Developments in RNA Biology for the Control of Gene Expression」にて招待講演を行いました。

  • 2017年11月8日-11月10日

    稲田教授が新学術領域研究「新生鎖の生物学」平成29年度第1回班会議および総括班会議(大分県)に出席されました。 李さん(B4)がポスター発表を行いました。

生物の持つ複雑で巧妙な形態・機能の獲得には、RNA段階での遺伝子発現制御プログラムが必須な役割を果たす。すなわち、個体発生の過程において、様々な非対称性制御プログラムにより、単一の受精卵から非対称な細胞群が生成され、多様性獲得プログラムにより、分化過程で形成される細胞が担う多様な機能の獲得に必要な遺伝子産物自体の多様性が獲得される。

 

FASEB「Ubiquitin and Cellular Regulation」
【日時】 2018年6月17日(日)~6月22日(金)
【場所】 Snowmass Village,CO,USA

 

RNAウイルスの戦略:ポリプロテインの効率的切断
【日時】2018年5月18日(金)17:00~18:30
【場所】薬学部A館2階 第2会議室(エレベーター側)
【講師】今高 寛晃 博士【兵庫県立大学 工学研究科応用化学専攻 教授】
▶ 添付ファイル:seminar_20180518.pdf

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