• 2018年9月4日-9月8日

    稲田教授がCSHL「Translational Control」に参加し、口頭発表を行いました。

  • 京都産業大学タンパク質動態研究所・新学術領域「新生鎖の生物学」合同国際シンポジウム Proteins: From the Cradle to the Grave において、杉山君(D1)李さん(M1)がNature structural & molecular biology ポスター賞を受賞しました。

  • 2018年8月26日-8月29日

    稲田教授が京都産業大学タンパク質動態研究所・新学術領域「新生鎖の生物学」合同国際シンポジウム Proteins: From the Cradle to the Grave に参加し、口頭発表を行いました。
    松尾助教、池内特任助教、院生5名がポスター発表を行いました。

  • 橋本君(D2)杉山君(D1)が「東北大学グローバル萩博士学生奨学金」の奨学生に決定しました。

  • 第20回日本RNA学会年会(大阪)において、李さん(M1)が青葉賞、杉山君(D1)がポスター優秀賞を受賞しました。

  • 2018年7月9日-7月11日

    稲田教授が第20回日本RNA学会年会(大阪)に参加し、シンポジウムの座長を行いました。
    宇田川助教、池内特任助教、李さん(M1)が口頭発表、院生4名がポスター発表を行いました。

  • 2018年6月26日-6月28日

    稲田教授が第18回日本蛋白質科学会年(新潟)に参加し、口頭発表を行いました。

  • 2018年6月17日-6月22日

    稲田教授がFASEB「Ubiquitin and Cellular Regulation」(Snowmass Village,CO,USA) に参加し口頭発表を行いました。

  • 2018年5月14日-5月16日

    池内特任助教、院生7名学部生5名が「新生鎖の生物学」第5回若手ワークショップ(蔵王)に参加し、池内特任助教、院生4名が口頭発表を行いました。
    李さん(M1)が優秀学生賞を受賞しました。

  • 2018年5月12日-5月14日

    稲田教授、松木さん(D2)が第6回CCR4-NOT研究会(南紀白浜)に参加し、松木さん(D2)が口頭発表を行いました。

  • 2018年3月27日

    稲田教授が 京都大学ウイルス再生医科学研究所にてセミナーを行いました。

生物の持つ複雑で巧妙な形態・機能の獲得には、RNA段階での遺伝子発現制御プログラムが必須な役割を果たす。すなわち、個体発生の過程において、様々な非対称性制御プログラムにより、単一の受精卵から非対称な細胞群が生成され、多様性獲得プログラムにより、分化過程で形成される細胞が担う多様な機能の獲得に必要な遺伝子産物自体の多様性が獲得される。

 

武田科学振興財団 国際シンポジウム
日時 2019年2月1日(金)~2月2日(土)
場所 武田薬品研修所(大阪府吹田市山田南50-2)

 

tRNA修飾による翻訳制御の分子基盤と
その破綻によるX染色体連鎖性精神遅滞の発症機構
【日時】2018年9月21日(金)17:00~18:30
【場所】第一会議室(薬学部A館二階)
【講師】原田 浩 博士【京都大学大学院生命科学研究科 がん細胞生物学分野 教授】
▶添付ファイル:seminer_20180921.pdf

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