• 2019年1月15日

    稲田教授が 慶應義塾大学先端生命科学研究所で講義を行いました。

  • 2019年1月6日-1月10日

    稲田教授が RIBOSOME 2019(メキシコ)で招待講演を行いました。

  • 2018年11月28日-11月30日

    稲田教授、池内特任助教、大学院生3名が第41回日本分子生物学会年会(横浜)に参加し、池内特任助教が口頭発表、大学院生3名がポスター発表を行いました。

  • 2018年11月16日-11月17日

    稲田教授、松木さん(D2)が第13回小胞体ストレス研究会(宮崎)に参加し、ポスター発表を行いました。
    松木さん(D2)がポスター大賞を受賞しました。

  • 2018年10月20日

    大学院生8名(M2,4名、M1,4名)、学部4年生5名が第57回日本薬学会東北支部大会(仙台)に参加し、ポスター発表を行いました。

  • 2018年10月19日

    稲田教授が京都大学 大学院教育コース・発生・細胞生物学・システム生物学コースで講演しました。

  • 池内健特任助教が日本学術振興会海外特別研究員に採択されました。
    杉山誉人君(D1)が日本学術振興会特別研究員(DC2)」に採択されました。

  • 2018年10月12日

    稲田教授が東京大学大学院講義「分子生物学特論」で講演しました。

  • 2018年9月19日-9月21日

    井澤助教、学部4年生5名がRNAフロンティアミーティング2018(箱根湯本)に参加し、学部4年生が口頭発表を行いました。

生物の持つ複雑で巧妙な形態・機能の獲得には、RNA段階での遺伝子発現制御プログラムが必須な役割を果たす。すなわち、個体発生の過程において、様々な非対称性制御プログラムにより、単一の受精卵から非対称な細胞群が生成され、多様性獲得プログラムにより、分化過程で形成される細胞が担う多様な機能の獲得に必要な遺伝子産物自体の多様性が獲得される。

 

武田科学振興財団 国際シンポジウム
日時 2019年2月1日(金)~2月2日(土)
場所 武田薬品研修所(大阪府吹田市山田南50-2)

 

tRNA修飾による翻訳制御の分子基盤と
その破綻によるX染色体連鎖性精神遅滞の発症機構
【日時】2018年9月21日(金)17:00~18:30
【場所】第一会議室(薬学部A館二階)
【講師】原田 浩 博士【京都大学大学院生命科学研究科 がん細胞生物学分野 教授】
▶添付ファイル:seminer_20180921.pdf

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