教室主催講演会

 

 

 

学会・シンポジウム・研究会開催

 

 

講演・発表

国際学会等招待講演

  1.  

    国内学会等招待講演

     

     

    国際学会発表

     

    国内学会発表

    シンポジウム等講演

  2. 佐藤和貴、立川正憲、渡部通寿、内田康雄、寺崎哲也:次世代型網羅的定量プロテオミクスと内因性タンパク質動態解析への応用:血液脳関門透過型肝可溶性タンパク質の探索、日本薬学会第138年会、2018年3月26日、金沢
  3.  

    口頭発表

  4. 八木悠太、内田康雄、立川正憲、寺崎 哲也:ラット血液脊髄関門と血液脳関門におけるトランスポータータンパク質発現量の類似性と相違性の解明、日本薬学会第138年会、2018年3月25-28日、金沢
  5. 平野誠巳、内田康雄、立川正憲、後藤諒平、寺崎哲也:細胞膜分画、SWATH及び高精度ペプチド選択を組み合わせた膜タンパク質のApical/Basolateral膜局在と絶対発現量の網羅的推定法の開発、日本薬学会第138年会、2018年3月25-28日、金沢
  6. 後藤諒平、内田康雄、立川正憲、平野誠巳、張正宇、寺崎哲也:ブタ脈絡叢と脳軟髄膜の網羅的・標的プロテオミクス解析:OATP1A2、OCT2及びMATE1の発現局在とCSF中薬物動態における役割、日本薬学会第138年会、2018年3月25-28日、金沢
  7.  

    ポスター発表

  8. 住谷智仁、内田康雄、山川達也、村田将、八木悠太、佐藤和貴、伊藤克彰、立川正憲、大槻純男、鈴木貴、寺崎哲也:中枢関門の密着結合形成におけるclaudin-11の寄与と多発性硬化症におけるその発現低下の解明、日本薬学会第138年会、2018年3月25-28日、金沢
  9. You Tube

    研究内容の紹介番組をYou Tubeでご覧いただけます。

    ◇2004年 サイエンスフロンティア21

    (5)脳の防衛網を探る  閲覧はこちら

    ◇2011年  脳関門研究の歴史と未来予測 

    閲覧はこちら

    ◇2011年 A leading Japanese pharmaceutical scientist talks about advancing drug discovery & development. 閲覧はこちら

    ◇2015年  東北大学サイエンスカフェ 第110回
    身体の中の薬の運命:よく効く薬の鍵を握る仕組み

    閲覧はこちら

     

    その他

     

    2016年8月10日(水)に立川准教授が、第12回東北大学学際科学フロンティア研究所FRISセミナーを開催しました。86名の皆様に御参加頂きました。

    質量分析で何が、かわるか。

    ー東北の質量分析最前線ー

    日時: 2016年8月10日(水)9:25-17:30

    場所: 東北大学学際科学フロンティア研究所

    詳細は、こちら

     

    BBVA Foundationのサポートによって、2015年11月2~4日Barcelona(Spain)で寺崎教授はErnest Giralt教授(Institute for Research in Biomedicine Barcelona, University of Barcelona)とco-chairで”Blood Brain Barrier”に関する国際シンポジウムを開催しました。詳細は、こちら

     

    2015年8月8日(土)に立川准教授が、第36回グアニジノ化合物研究会東北シンポジウムを開催しました。

    最新分析技術と疾患バイオマーカー研究
    難治性神経疾患の基礎と臨床への橋渡しを目指して

    日時: 2015年8月8日(土)9:20-18:20

    場所: 東北大学大学院薬学研究科

    詳細は、こちら

     

    2014年10月18~23日、Hilton San Franciscoにて、寺崎哲也教授が、Eric Johnson教授(The Scripps Research Institute)と共に、19th North American ISSX Meeting / 29th JSSX Meetingを共同主催しました。写真は、こちら

     

    第7回次世代を担う若手医療薬科学シンポジウムを仙台で開催しました。詳しくは、こちら

    主催:日本薬学会医療薬科学部会

    とき:2013年11月23日(祝・土)-24日(日)

    場所:東北大学片平キャンパス さくらホール

    実行委員長:立川 正憲

    ポスターは、こちらからもダウンロードできます。

News and Topics

最新更新日 2018年2月19日

 

○最新更新内容:

 

立川正憲准教授が、Editorial Advisory Boardを務めるJPharmSciから、論文審査への顕著な貢献に基づきTop Reviewers 2017に選ばれました。なお、同誌の2018年3月号にEditorialとして公表されます。(DOI: https://doi.org/10.1016/j.xphs.2017.11.004)(2018/2/19)

 

本日、科学技術メディアTop Researchersに寺崎哲也教授のインタビュー記事が掲載されました。記事はこちら。(2017/12/5)

 

2017年11月29日~12月1日の期間に開催された日本薬物動態学会第32回年会において、内田康雄助教とM1の平野誠巳くんが、英語口頭発表部門で優秀口頭発表賞(44題中5題)を受賞しました。受賞5題中、2題が当研究室からの受賞となりました。詳細はこちら(2017/12/1)

 

本学薬学研究科と部局間協定を締結している東フィンランド大学健康科学部薬学校に留学していたD3の佐藤和貴君が共同研究を終え、帰国しました。詳細はこちら。 (2017/10/1)

 

本学薬学部と姉妹校であるUniversity of Greifswald, Faculty of Mathematics and Natural Sciences, Institut für Pharmazie(ドイツ連邦共和国)の大学院生Ms. Alice Stephanさんが、6ヶ月の予定で私達の研究室で研究を開始しました。Greifswald大学薬学研究所については、こちら。(2017/10/24)

 

研究室メンバーを更新しました。(2017/10/24)

 

寺崎哲也教授は、10月18日University of Michigan College of Pharmacyにおいて"Pharmacoproteomics (PPx) of the CNS Barriers: Recent Advance and Prospect.”と題する講演を行いました。この講演は”Pharmaceutical Sciences Allen J. Sedman Lectureship Series”の第一回目として実施され、University of Michigan College of PharmacyからAllen J. Sedman Lecture Award in Pharmaceutical Sciencesが授与されました。詳細は、こちら。写真は、こちら。(2017/10/20)

 

本学薬学研究科の福永浩司教授が主催されたISN-APSN-JSN Advanced School in Tohoku Universityのプログラムの一環として、研究室に学生さんが配属されました。梅津さんと平野君が3人に実験のお手本を示してくれました。中国、バングラデシュ、インド出身の方達で、ポスドクか大学院生ということでとても熱心に参加し沢山の質問が出ました。写真は、こちら(2017/9/5)

 

本学薬学研究科と部局間協定を締結している東フィンランド大学健康科学部薬学校にD3の佐藤和貴君が留学しました。共同研究を行うと共にpharmacokineticsの演習も行う予定です。10月1日に帰国予定です。 (2017/9/4)

 

内田康雄助教が、平成29年度薬学研究科長賞を受賞しました。詳細は、こちら(2017/7/19)

 

2017年5月11~13日さいたま市で開催された日本薬剤学会第32年会において、張正宇さん(D3)が、最優秀発表賞(口頭発表)を受賞しました。 詳しくは、こちら。(2017/5/13)

 

★2017年3月24~27日仙台市で開催された日本薬学会第137年会において、張正宇さん(D2)が、口頭発表部門で優秀発表賞(531題中67題)、大森広太郎君(M1)と住谷智仁君(M1)が各々、ポスター発表部門で優秀発表賞(533題中66題)を受賞しました。詳しくは、こちら。公式発表HPは、こちら。 (2017/4/26)

 

★研究室メンバーを更新しました。(2017/4/1)

 

★3月31日付けで、新冨亜希子(事務補佐員)さんが退職しました。 (2017/3/31)

 

★University of Heidelberg(ドイツ連邦共和国)医学部からの留学生Ms. Quynh Phuong Tranさんが、帰国しました。詳細は、こちら。(2017/3/30)

 

★Highly Cited Researchers 2016に選ばれた寺崎哲也教授のインタビュー記事が本学英語版公式ページに掲載されました。こちらです。(2017/3/14)

 

★寺崎哲也教授が、「世界で影響力を持つ科学者」Highly Cited Researchers 2016 に選ばれました。これは例年トムソン・ロイター社(現在はClarivate Analytics社に名称が変更)が論文の被引用数に基づいて研究領域を21分野に分けて各分野ごとにトップ1%の研究者を選ぶもので、全領域で3087名(日本人75名)、Pharmacology & Toxicology分野で138名(日本人7名)の中の一人に選ばれたものです。詳細は、こちら。日本語解説は、こちら(2017/1/19)

写真はこちら。(2017/3/8)

 

★今年も研究室配属された3年生のトレーニングを目的とした基礎実習が終了し、12月26日に成果発表会を実施しました。今年度のBest Presentation Awardは、後藤諒平君が受賞しました。賞状と副賞(大崎八幡の学問成就のお守りとアイルランドの諺が書かれたカレンダー)を授与された喜びの瞬間をとらえた写真は、こちらです。(2016/12/26)

 

★2016年12月23日、薬学大講義室にて、第三回若手学生のための研究者育成道場 が開催されました。薬物送達学分野の星裕太朗君(D3) が優秀質問者賞を受賞しました。授賞式が同日行われ、表彰状と副賞(大崎八幡の学問成就のお守り)が授与されました。 詳細は、こちら(2016/12/23) 

 

★バルセロナ大学からの博士後期課程の留学生Cristina Fusterさんが任期を終了し、スペインへ帰国しました。こちらは、farewell partyの様子です。(2016/12/13)

 

★The Globalization of Pharmaceutics Education Network (GPEN) Executive Committee and the Department of Pharmaceutical Chemistry at The University of Kansasで口頭発表した星裕太朗(後期博士課程3年生)君がその発表内容と質疑応答が評価されて準優勝の快挙を遂げました。なお、私達の研究室は今回からAssociate Memberとして参加の機会が与えられ、初めての参加でした。今回は20周年を記念する会で世界22ヶ国から160名の博士課程の学生やポスドクが参加しており、厳しい採点基準による覆面審査で行われています。 詳細は、こちら(2016/11/12)

 

★Seppo Auriola教授が任期を終了しフィンランドに帰国しました。(2016/11/12)

 

★生物系研究室対抗スポーツ大会で3年連続総合優勝しました!!写真と表彰状は、こちら (2016/10/19)

 

★マレーシア政府高等教育省からの派遣留学生Armania Nurdin さんが博士の学位を取得して帰国しました。こちらは、farewell partyの様子です。(2016/9/30)

 

★今年の研究室旅行は山形でした。詳細は、こちら(2016/7/24-25)

 

★10月1日から、6週間Dr. Seppo Auriola先生を東北大学教授として招聘しました。詳細は、こちら(2016/10/1)

 

★研究室メンバーを更新しました。(2016/10/1)

 

★薬学部と部局間協定を締結しているInstitute for Research in Biomedicine, Barcelona(スペイン)から後期博士課程大学院生のMs. Cristina Fusterさんが、Professor Ernest Giralt先生との共同研究の一貫として、4ヶ月間の予定で私達の研究室で研究を開始しました。 (2016/8/18)

 

★佐藤和貴君(D2)が、ドイツ・ホンブルグで開催された新学術領域「グリアアセンブリ」国際共同研究加速基金 第2回 YoungGlia会議で提案した日独共同研究プロジェクト"Role of dysfunctional glia in epileptogenesis"が、Platinum Awardを受賞しました。Universität BonnのJulia Müllerさんと、東京大学の笠原由佳さんとの共同受賞です。 詳細は、こちら(2016年5月31日)

 

★共同研究者のヘルシンキ大学(フィンランド)のProfessor Arto Urtti先生をお招きして、講演会とRound Table Discussionを行いました。 Arto Urtti先生の講演会内容についてはこちら。Round Table Discussionについては、こちら(2016/5/24)

 

★本学と姉妹校であるUniversity of Heidelberg(ドイツ連邦共和国)医学部からMs. Quynh Phuong Tranさんが、本学Cooperative Laboratory Study Program (COLABS)の学生として1年間の予定で私達の研究室で研究を開始しました。(2016/4/22)

 

★平成27年度 メンバー、卒業生・修了生の進路を更新しました。(2016/4/1)


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