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Topics and News(過去のものはこちら

・DC2 吉田慶君(発表時)が日本薬学会第137年会において優秀発表賞(ポスター)を受賞しました。賞状(2017.4.12)
・当研究室の論文"Total Syntheses of (+)-T988 B and C via AgNTf2-Mediated Coupling of Bromopyrroloindoline with Indole"が
  Asian J. Org. Chem.
誌において2017年2月のMost Accessed Articlesの12番目に選ばれました。(2017.4.12)
・MC1 下村誠志君が、「マルチディメンジョン物質理工学リーダー養成プログラム」の第4期生に認定されました。
 このプログラムは、優秀な学生を俯瞰力と独創性を備え広く産官学にわたりグローバルに活躍するリーダーに
 養成しようとする趣旨のもと、平成24年度より新たに教育が開始されたものです。(2017.4.3)
・DC1 袴田容章君がシンガポール南洋理工大学(Chiba group) での短期研究留学から帰国しました。報告書はこちら(2017.3.29)
・学部4年 若原裕子さんが総長賞を受賞しました。(2017.3.24)
・当研究室の論文"Bioinspired Total Synthesis of the Dimeric Indole Alkaloid (+)-Haplophytine by Direct Coupling"が
  Angew. Chem. Int. Ed.
誌において2016年11月のMost Accessed Articlesの6番目に選ばれました。(2016.12.12)
・DC2 野呂尭広君が英国イースト•アングリア大学(Ganesan group) での短期研究留学から帰国しました。報告書はこちら(2016.11.1)
・DC1 小島健一君が第58回天然有機化合物討論会において奨励賞を受賞しました(口頭発表42件のうち4件受賞)。(2016.11.26)
・DC2 吉田慶君がドイツマックスプランク研究所(Waldmann group) での短期研究留学から帰国しました。報告書はこちら(2016.10.13)
・新3年生が配属されました。(2016.10.1)
・PD 梅原厚志君が第7回大津会議の参加者に選ばれました。
・PD 梅原厚志君が米国、NewportのSalve Regina Universityで開催されたゴードン会議に参加しました。報告書はこちら(2016.7.6)
・DC2 野呂尭広君が第2回野依フォーラム若手育成塾の参加者に選ばれました。報告書はこちら(2016.7.6)
・DC3 梅原厚志君(発表時)が日本薬学会第136年会において優秀発表賞(口頭)を受賞しました。賞状(2016.4.11)
・当研究室の論文"Synthesis of Substituted Quinolizidines via a Gold-Catalyzed Double Cyclization Cascade"がAdv. Synth. Catal.誌の
 Inside Cover として採り上げられました(DOI: 10.1002/adsc.201600054)。(2016.1.27)
・当研究室の論文"Synthesis of Substituted Quinolizidines via a Gold-Catalyzed Double Cyclization Cascade"がAdv. Synth. Catal.誌に
 受理され、VIP articleとして掲載されました。(2016.1.27)
・当研究室の論文"Total Synthesis of (+)-MPC1001B"がSynfacts誌にハイライトされました。(2016.1.27)
・写真を更新しました。(2016.1.7)
・DC2 佐藤壮一郎君が環太平洋国際化学会議(Pacifichem2015)のStudent Poster Competitionにおいてポスター賞を受賞しました。
 今回の賞では、3,000人以上の応募者の書類審査によって350人のファイナリストが選ばれ、さらにその中からポスター発表による
 審査を経て54名の受賞者が決定しています。有機化学分野における受賞者11名のうちの1名に選ばれました。賞状(2015.12.24)
・MC2 小島健一君が第30回有機合成化学若手研究者の仙台セミナー賞を受賞しました。賞状(2015.12.11)
・DC3 藤岡孝佑君が第41回反応と合成の進歩シンポジウムにおいて優秀発表賞(口頭)を受賞しました。賞状(2015.12.11)
・坂田助教が着任しました。(2015.10.1)
・3年生の配属が決定しました。(2015.9.16)
・徳山教授が、国際複素環化学会(International Society of Heterocyclic Chemistry) Alan. R. Katritzky Junior Award in Heterocyclic Chemistry
 を受賞しました。今回の賞は、長年複素環化学の世界的第一人者で あり続けたフロリダ大学の故 Aran R. Katritzky 教授の名を冠し 、
 複素環化学 に関して世界的な業績を挙げた若手研究者 1 名を 2 年に一度顕彰するものです。今回が日本人ではじめての受賞とな
 ります。受賞式と記念講演は、2015年8月27日の25th ISHC Congressで行われました。賞状(2015.9.15)
・DC2佐藤学君が本学化学系サマースクールにおいてポスター賞を受賞しました。賞状(2015.8.28)
・DC3黒木太一君が本学化学系サマースクールにおいてポスター賞を受賞しました。賞状(2015.8.28)
・MC1 宮本尚也君が、「マルチディメンジョン物質理工学リーダー養成プログラム」の第2期生に認定されました。(2015.4.1)

当分野を希望する学生の方へ

 研究室見学は随時歓迎します。事前に徳山に連絡した上で日時を調整してください。
研究内容や研究室の雰囲気を知るためには、直接研究室に来てもらうことが一番であると考えています。
スタッフのみならず、研究室所属の学生からも話を聞くことを強く勧めます。

 

〒980-8578 仙台市青葉区荒巻字青葉6−3

東北大学大学院薬学研究科 医薬製造化学分野

 

 

 

Last Updated December 11, 2014